ハム系フリーメイソン

ハム系フリーメイソン--------------------------------------------------------------------------------------

 フリーメイソンには、セム系、ハム系、ヤフェト系の3系統ある。一般的に知られているのは、イギリスのロッジで有名なヤフェト系であり、成立年代的に最も新しい。しかし、彼らのロッジこそ“裏の世界権力”が巣くう暗黒のメイソンと化してしまった。
 ハム系は古代エジプトの神官から引き継がれており、現在はアラブの資産家や大企業の経営者であったりする。本拠地はカッバーラの奥義が満載されているエジプトであり、エジプト政府も一目置いている。彼らは日本の八咫烏のように秘密を死守しており、当然、ピラミッドも彼らの管理下にあるため、都合の悪い発掘調査は行えない。
 しかし、正統のフリーメイソンは、ユダヤ-日本の流れを汲むセム系であり、その長が天皇陛下である。(実質の任務には、八咫烏が当たっている。)日本の国旗である「日の丸」は四角の中に丸であり、これは定規とコンパスで描かれる。フリーメイソンの象徴には、ピラミッド・アイなどもあるが、本来は定規とコンパスである。つまり、日本は「日の丸」によって、正統セム系フリーメイソンであることを堂々と示しているのである。これも、カッバーラである。