沖縄にある3つのピラミッド

沖縄にある3つのピラミッド------------------------------------------------------------------------------

 ニンギシュジッダは日本へもやってきた。沖縄県の北谷(ちゃたん)のピラミッド複合施設は南北600m、東西200mという規模で、ほぼエジプトのサッカラのピラミッド複合施設と同じ規模と構造のものを作った。その複合施設の外壁は、長さ100m、高さ10mである。その北谷(ちゃたん)の海底階段ピラミッドは幅40m、高さ10数mある。

 北谷(ちゃたん)のピラミッド複合施設には第2階段ピラミッドもあった。

 また北谷(ちゃたん)のピラミッド複合施設には、長さ20mのニ体の蛇の石像もある。

 沖縄にも巨人伝説がある。沖縄へ来た背の高い人達が、そのような伝説になった。伝統芸能アマンチュは3mの巨人が五穀の種を人々に授ける物語である。伊江島のタッチューというピラミッドの山頂には巨人の力(ちから)タンナッパの足跡が残っている。この巨人もアヌンナキを指している。

  伊江島にもタッチューというピラミッドがあり、伊是名島(いぜなじま)にも高さ100mのピラミッドがある。

 そして、沖縄のピラミッドとエジプトのピラミッドは同じ並びである。これらはオリオン座とも同じである。