世界中の獅子(ライオン)像はエジプトのスフィンクスがルーツ

世界中の獅子(ライオン)像はエジプトのスフィンクスがルーツ------------------------------------

 沖縄のシーサー、神社の狛犬、世界中の獅子(ライオン)像は、エジプトのスフィンクスがルーツである。獅子は、地球総司令官エンリル自身、もしくはエンリルの系統を引く皇統エンリルテ(エンリル一族)の象徴である。



 インド南東の島国スリランカのポロンナルワの遺跡にも、獅子(ライオン)像がある。


 東南アジアのインドネシアのジャワ島にあるボロブドゥル寺院にも、獅子(ライオン)像が存在する。この遺跡にもニンギシュジッダの石積みの共通点がある。

 同じく東南アジアのカンボジアとタイの国境に位置するプレアヴィヒア寺院にも、獅子(ライオン)像が存在する。

 東南アジアのカンボジアにあるアンコール・ワットの獅子(ライオン)像