世界中で見られる石球

世界中で見られる石球-------------------------------------------------------------------------------------

 1930年代の初めから現在までに、コスタリカの密林で200個以上の石の球体が発見されている。最大級の石球は重量にして約25トンである。米ハーバード大学研究員のサミュエル・ロスラップ博士によって、様々な角度から円周や直径を測っても最大誤差が0.2パーセントのものや、直径が2.0066メートルとミリ以下の単位まで全く同じ大きさの2個の石球も見つかっているという研究報告がある。


 ボスニアンピラミッドのようにアヌンナキのテクノロジーによって築かれた遺跡に球体があったように、自然ではできない精度の球体もアヌンナキが作ったのである。すでに世界中で、アヌンナキが作った大小様々な石球が見つかっている。場所によっては絶妙のバランスで立っているものもある。