東南アジアのラオスのジャール平原

東南アジアのラオスのジャール平原---------------------------------------------------------------------

 ラオス中部のジャール平原では、巨大な石壺が400個以上確認されている。これは多角形の石積みではないが、ラオスの伝説では、このエリアにかつて巨人の種族がいたとしている。巨石と巨人伝説、そして東南アジアに広がるアヌンナキの巨石建造物。これらの共通点から見て、ラオスの石壺もアヌンナキのテクノロジーによって生み出されたものと考えることができる。