レイラインに沿って配置された巨石建造物

レイラインに沿って配置された巨石建造物------------------------------------------------------------

 多くの巨石建造物が世界中に存在するが、それらは規則的に配置されている。イースター島から、赤道に30度の角度で進んで行くと、直線上に著名な遺跡が次々と現れる。これらはすべて、アヌンナキが作ったものである。

・イースター島「モアイや多角形の石積み」
・ペルーの「ナスカの地上絵」
・ペルーの「マチュ・ピチュ」
・アルジェリアの「タッシリ・ナジュールの岩絵」
・エジプトの「シワ・オアシスのアメン神殿」
・ギザのピラミッド
・ヨルダンの「ペトラ遺跡」
・イラクの「ウル遺跡」
・イランの「ペルセポリス」
・パキスタンの「モヘンジョ・ダロ遺跡」人骨から放射能を検出
・インドの「ガジュラホ」
・ミャンマーの「ピイ」
・タイの「スコータイ」
・カンボジアの「アンコールワット」

 当然これらは偶然ではなく、アヌンナキのニンギシュジッダによって意図的に配置されている。これらを通過する幅100kmのベルトは、赤道と同じ長さである。またこの直線は、考古学者クラウス・ドナ氏がエクアドルで発見した石の地図に描かれた線と同じ位置を辿っている。


 この幅100kmの直線を赤道と見なして北極の位置を定め、ギザとナスカを結ぶと、大ピラミッドの黄金比に一致する。

 他にも次のような一致が見られる。

・ナスカとギザ、テオティカンとギザは等距離(画像左)
・イースター島からギザまでの距離は黄金数の1万倍(画像右)
・極点からモヘンジョ・ダロとイースター島は等距離(画像右)
・ギザからナスカまでの距離(地球の回りの緑の点線)に黄金数をかけると、アンコールワットからナスカまでの距離と一致


 これらの遺跡には他にも共通点がある。

1.各地の古代遺跡は、巨石が隙間亡く積み上げられ
2.象形文字が発達し、死者をミイラにし、精巧な暦を作り
3.天文学や建築の知識が跡形もなく消え去り
4.赤道とほほ同じ長さの円周上に遺跡が並び
5.それぞれの距離が黄金律と関連している

 そして「古いほど巨大」「古いほど精密」「古いほど類似」なのである。つまり同じ人物が計画的に統一性を持って設計したからであり、それはニンギシュジッダが行ったのである。

 また、1980年代の終わりから建設が始まったアラスカのHaarp(ハープ)と呼ばれる人工地震や気象操作を行える設備の建設位置が、ちょうどこの新たな北極点の位置している。この道具はイルミナティが他国を攻撃するために使用している。