奈良県明日香村はアヌンナキの街

奈良県明日香村はアヌンナキの街------------------------------------------------------------------------


 この明日香村にある石舞台古墳にも、多角形の部分が見られる。

 明日香村にある岩屋山古墳にも同様の多角形の石積みが見られ、全体的にここの石積みにも隙間がない。

 カッバーラで使用される図象の一つである生命の樹を元に作られた酒船石。この石は地図として著名な地名を酒船石の丸の中に当てはめても、ピッタリと重なることがある。カッバーラはアヌンナキであるニンギシュジッダが創始者であり、多角形の石積みもニンギシュジッダによるものである。カッバーラは「神から伝授された知恵」や「思想体系」というようなものであり、ユダヤ教、仏教における密教など、各宗教にもその考え方は見られる。

 また明日香村には、爬虫類人の姿をした像が見られる。メソポタミアのシュメールでも、よく似た爬虫類の姿に変身したイナンナ像が発見されている。

 メソポタミアで発見された像と同じような手を組んで座る像も、明日香村より見つかっている。

 明日香村には亀石が存在するが、それはアヌンナキのエンキのシンボルである。