東南アジアのベトナムの象牙の塔

東南アジアのベトナムの象牙の塔------------------------------------------------------------------------

 ベトナム中部沿海地方に存在したオーストロネシア語族を中心とするチャンパ王国(192年-1832年)にも、多角形の石積みがある象牙の塔(Dương Longの塔)がある。
 アヌンナキが関係するこのベトナムの象牙の塔やアンコール・ワットに、インド神話のガルダを前身とするガルーダ像が彫刻されていることからも、ガルーダ神はアヌンナキ由来の文化である。奈良県興福寺(こうふくじ)の迦楼羅像(かるらぞう)も同じくアヌンナキ由来の文化である。