シュー・シンが、シュメール第四代の王に就任

■紀元前2038年

 アマル・シンは、ティルムンの聖地を汚した罪により、蛇に噛まれて死亡した。アマル・シン王の弟シュー・シンが、シュメール第四代の王に就任した。シュウ・シン王は王国をかろうじて維持したが、各地で反乱が相次いだ。